2022年2月9日水曜日

創建社『湯麺』

 














寒い毎日。時々食べたくなるのが、亡き家族も大好きだった「塩ラーメン」。
確かに、美味しいは美味しいのですが、麺を湯掻くと、結構、油が出るのが気になって...
そんな矢先、『Bio c'Bon』で、創建社の「有機ノンフライ塩ラーメン」を発見!

それも美味しかったのですが、その後、写真の「湯麺」も発見☟

麺そのものも、更に美味しかったでしたし、具材を工夫すると絶品。
お薦めです!
■        ■      ■

今日は、実家での家族のサポート。
至近のスーパーに到着した際、突然立ち止まり、「お昼ご飯、食べたっけ?」と言い出した
家族www
「え???、食べたよ。さっき、食べたじゃない」というのが精々の しまうま。
やー、余りに突然過ぎて、焦りました(本音)。

色々な所で書かれてあるように、そのコトについて、話を進めようとすると、すーーーっと
誤魔化すんですよね、何事も無かったように。

いよいよ!か...、と思い、心の奥底が、キュッと緊張で締まりました。
今日が、全くの初めての体験なので、今後の様子も看て行きたいです...

2022年2月8日火曜日

小杉食品『鈴乙女納豆』

 












今、この時代、今まで以上に免疫力を付ける必要が有り、納豆は毎日いただいているのですがw、
意識してみると、メーカーによって、味も様々。

しまうま、このところは『くめ納豆』か☟

成城石井で売っている、「小杉食品」の『鈴乙女納豆』を購入。
シンプルなパッケージが、却って目を引きます。
取り上げるに当たり、ホームページを見てみると、創業昭和 8年という老舗☟

みなさんの、味の好みもあると思いますが、お薦めです!

2022年2月6日日曜日

築地『ベト屋』ーースペシャル・バインミーサンド

 















今朝一番は、2月最初のお墓参り@築地本願寺。
11:30からZOOM会議が有り、急いで自宅に戻らねばならず、タッチ&ゴーのお参りになってしま
い、申し訳ない限り(詫)。

会議後も予定も有り、簡単に食べれるお昼を買って帰ろー!と思い、お寺の並びにある、先日の
『ベト屋』で☟

気になっていた「スペシャル・バインミーサンド」@¥790 を購入。
ボリューム満点!で、とても美味しかった☆です。
朝も、10時から営業中。便利です!

2022年2月5日土曜日

年賀葉書が当たったー!

 






自宅に来た、年賀状を整理。
寅年の今年、1枚、当たっていました(喜)ーーー☟

よし!この勢いで、職場のも見てみよう。
で、交換いただいた記念切手。

シールって、一見いいのですが、剥がれた後の裏紙問題...、実は、考える必要が有りそうです(粛々)...

2022年2月4日金曜日

Grand Hyatt Tokyo『フィオレンティーナ』ーーアマトリチャーナ

 













今週、都心でのお仕事が有り、リリースされたのが、14時半。
疲れたので、何か美味しいモノを食べよう!と思い、中途半端な時間でも食事の出来るGrand Hyatt
Tokyoの『フィオレンティーナ』へ。
前回、伺ったのは10月。その日もパスタw ☟

今回は、ふらり...、と入れたものの、次の予約の隙間に、無理矢理入れていただいた感じ(感謝)。
本日のおすすめパスタは、「アマトリチャーナ」。
しまうま には、ちょっとヘビーだったけれどw、パワーランチにはいいですね!
店内、本当に賑やかで、都心はいいなぁ(無いものねだりwww)...

2022年2月3日木曜日

2022年の節分ーー京都『豆富本舗』

 
























この時期は、毎日毎日、泣きたいくらい バタバタで(涙)...
ターミナル駅の乗換えの際、「そうだ!今日は節分だった!!!」と思い立ち、昨年同様、成城
石井へ☟

お店も閉店時刻に近づく中、未だ売ってるかなぁ...、と心配しましたが、有りました!
この『豆富本舗』の品は、本当に美味しくて☆、お薦めです!

帰宅後、「鬼はー、外。福はー内」。
絶対、「外」>「内」の分量ww

なのにまんまと、その数粒の内の一粒を、ガリッwww と踏んで、見事に粉々(汗)...
後の掃除を思って撒いたのに、やっぱり、人生、中々思うようには行かない...

2022年2月1日火曜日

Dommune『川勝正幸 没後10周年回顧』

 



















今日から 2月。
昨日は、Instagramで知って、Dommune「川勝正幸 没後10周年回顧」を視聴☟

新書で、「ポップカルチャー中毒』も持っていますが、知れば知る程、本当に凄い方だったのだ!
と尽々。

特に、映画のパンフレットは圧巻!で、どうやって製作したのかも含めて、驚きの連続でした。
1980年代から、渋谷系に至る迄、自分が知る殆どのヒト・モノ・コトは、結果、彼がフィクサー。

懐かしい映像も飛び出し、高木完で〆の 5時間でした。
余りに懐かし過ぎるのと、俄かファンw としては、初めて知ることばかり。
アーカイブにしてくれないかなぁ(願)...

何だか、この話題が呼んだのか???
遅めのレストランでの昼食時、颯爽とw 藤原ヒロシが現れた!!!

しまうまの視界に入って来た途端、「おっ!」と声が出そうに(汗)...
グローバルに活躍されている方が持つオーラ...、というのは、本当に凄い!と改めて。