ロフトの時代展』@東京都写真美術館へ↓
そうすると、これ迄観た作品も、単に抒情的で、素敵な作品...、ということでは無くて、色々な意
味合いがあったのだ...、と、しまうまも新たな発見。
1950〜1960年代の米国。
同時代の日本との対比では、豊かで、明るく、穏やかなファミリーライフ...、のような図式を思い
描いていたのですが、展示されていた写真は、それとは全く異なる、戦勝国である米国の、ただ、
おめでたいだけでは無い闇...、のようなものを炙り出していて、それが、自分の知識の中のビート
ニク等とも重なって、ようやく、その微かな断片を、理解出来たように思いました。
「写真の真実性とは何か」
会期は、来週6月7日迄。是非!
今日の『ガーデンプレイス』は、ハワイアンフェスティバル『Aloha Tokyo』を開催中。↓
その後、実家に行かねばならず、覗くコトは出来ませんでしたが、みなさん、最後の入念な練習中。
優雅な動きとは対照的に、リーダーの檄が飛ぶ💢 普段と異なる風景、新鮮でした!




































