2012年10月31日水曜日
CIBONE×merci――Hangers Addict
東京は今日からデザイン一色。
『Design Tide』や、『Designers Week in Tokyo』が始まりましたよ!
今日は『CIBONE』で開催される“Hanger Addict” 展に先駆けて、六本木ミッドタウンの『Design Tide』で
開催された“Tide Table” のトークショーへ(写真)。
『CIBONE』の代表であり、『Design Tide』の発起人である横川さんの進行で、ParisからmerciのJean Luc
さんとDanielさんが登壇!本当に贅沢なプログラム(喜)。
「これは何としてでも行かねば!」と、万難を排して伺いました。
今月2日にお会いしたばかりのJean Lucさん。
日曜日に来日――、もう明日には帰途に着くそうです。凄いなぁ…、正にジェットセッター。
今回『CIBONE』では、Danielさんのライフワークで集めた “Hanger” の歴史を展示する試み。
明日の朝早いコトもあって、あまり詳細に書けないのですが(詫)…、展示期間がとても短いコトも有り、
是非、足を運んで頂けたら嬉しいです!
2012年10月30日火曜日
ホテルオークラ『チャイニーズテーブル・スターライト』
今日は、諸先輩方との勉強会の開催日。
本日の会場はホテルオークラの『チャイニーズテーブル・スターライト』☟
http://www.hotelokura.co.jp/tokyo/restaurant/list/starlight/
ホテルオークラ自体、しまうま、相当久し振りに足を運びました。
改めて、その歴史の重みを感じる――、重厚感ある建物だなぁ…、としみじみ。
ナガオカケンメイさんも『d design “東京編”』の中で、このホテルを紹介されていましたが、今日の訪問
で、かなり間が開いてしまったコトを後悔するくらいでした。
やはりいいモノはいいなぁ…、素敵なモノはステキだなぁ…、と。
そう言えば、母が還暦を迎えた時、『ラ・ベル・エポック』で家族で食事をしました。あの時は、“還暦”
と言えども、みんな、若かったなぁ――、勿論、自分もw
何とも場に不慣れな自分たちだったけれど(汗)、あの特別な感じは、頑張ってでもお祝いしておいて良
かったなぁ――、と今になって思います。
今日は初めて『チャイニーズテーブル・スターライト』へ。
50種類の飲茶から選べる――、という(写真)…、勿論、ホームページでも紹介はあるのですが、今回は世
の中のみなさん、よくご存じの予約サイトを利用してのプラン。このサイトからだと飲み物付き。
バジェットに限りがあるので、しかし、舌の肥えたみなさんとのお食事付きの勉強会――、会場選びには頭
を悩ませます。でもみなさん、満足!されていたので、会場手配担当としてはひとまず安堵。
肩の荷が下りました(笑)~
建物自体、複雑な構造になっているオークラですが、本当に“昭和” で時が止まっているかのよう。
でも、働いている方々は若い方が殆ど。今日、しまうまたちが受けたサービスは、本当に流石!でありまし
た。また近いうちに行ってみます!
2012年10月29日月曜日
Kenji Ikedaの名刺入れ
さぁ、新しい週の始まりです!10月もあと3日――、今年もあとふた月(焦)…
今日の夜の風はピープー…、冬の足音を感じさせます。
今日は仕事でひとついいコトがあって(喜)――、そんな風にトントン拍子にいくとは全く思わず、
緊張して出向き――、そのコトを関係者に明日、お知らせ出来そうなのがとても嬉しい。
嬉しい続きで言えば―― 、
お願いしていた『Kenji Ikeda』 ――、池田憲治さんの名刺入れが届きましたー!☟
http://www.kenjiikeda.jp/
名刺入れを落として――、早数ヶ月…、この間、Moleskineのカードホルダーで何とか持ち堪えて来
ました(汗)☟
http://okawatom.blogspot.jp/2012/04/moleskine.html
本当は表と裏の皮の色を幾通りにも組み合わせられるのですが、見た瞬間!目を奪われたサンプル
通りのコンビネーションでオーダー。
「グレーは希少なので、第二候補も出しておいて下さい」
そう担当の方にも言われて、候補を出したのですが、こうやって叶えて頂けて本当に嬉しいし…、
これまでのコソコソッ!ではなく――、明日から堂々と名刺が出せそうでw 、しまうま嬉しいです~
2012年10月28日日曜日
Form on Words――ジャングルジム市場
今日は雨降る日曜。しかも寒かったですね(困)…
今日は吾妻橋のアサヒアートスクエアで開催されていた、Form on Words の“ジャングルジム市場”の
最終日――、ショーを観に行きました(写真)☟
http://www.formonwords.com/
友人がこれに関わっていて、実は24日~始まっていたのですが、ようやく観に行くコトが出来ました。
「多様な経験や物語の交換」をテーマに、ジャングルジムをひとつの次なる時代の“市場” に見立てて、
モノ作りの中小企業が多いこの地域で、要らなくなったモノを利用しながら、一般の方々が参加できる
形の新しい試み。
小さい子たちや、小・中・高校生、大人――、と様々な参加者。
小さい子たちは本当に可愛い!エネルギーに溢れてますね~
中高生のちょっとハニかんだ感じも、「あぁ、同じ頃、自分もそうだったなぁ」なんて、思い出してみ
たり(笑)。
このスペースは、そう!隅田川沿いのアサヒビールの本社です。
メセナの一環――、アート活動を支援してるんですね。こういう時代だからこそ――、大切であり、素敵
なコトです…
2012年10月27日土曜日
ビックカメラでワイン???――Château de Goëlane(Bordeaux Supérieur)2007年
今日も素晴らしいお天気でした(感激)ー!
夕方から見えたお月さまは、“十日余の月”――、満月へはあと一歩!少し欠けたお月さまではあり
ましたが、晴れ渡った今日――、深藍の空をバックにとっても綺麗に見えました(感動)。
今日もバタバタと東京を右往左往(汗)…
一日の最後に、プリンターのインクを買いに有楽町のビックカメラへ。早速、iPad mini は大行列!
しまうま、もう暫く行列はいいです(静々)…
用事を済ませてエスカレーターを降りると――、「カモン、カモーン☆」とワイン売り場からのオ
ーラがw
覗いてみたら、安いんですよー、コレが(驚)。
ワインを買いに来た訳ではないのに、買ってしまった…
この写真の『Château de Goëlane』は、2007年のBordeaux Supérieur。
コレが、何と!1,280円!驚きです。輸入元はサントリー。
早速飲んでみましたが、美味しー!
これはそうではなかったのですが、他に“円高還元” を謳う商品も。
や、絶ー対、仏国で買うより安い気がする(確信)…
※すみません!レシートを見たら、1,980円でした(汗)…
ん、でもこのクオリティなら、十分安い!――、けれど、ここに訂正します。2012.10.28.
※すみません!レシートを見たら、1,980円でした(汗)…
ん、でもこのクオリティなら、十分安い!――、けれど、ここに訂正します。2012.10.28.
馬喰町『ともすけ』――wonderful space!
今日は素晴らしいお天気でしたー!日中は暑さを感じるくらい。
昨日は凹んだものの、しまうま、ワインをがぶがぶw
ひと晩明け――、気持ち切り替え、無事、一週間を終えました!
今日は間に入った方からお電話を頂き、相手の方のご事情もよく理解出来ました。
いろいろありますね(静々)…
■ ■ ■
今日は、ツイッターがご縁で年に数回、お食事をご一緒する方と馬喰町の『ともすけ』へ。
イタリア料理のお店です☞ http://tomosuke.jp/
以前から、一度行ってみたかったお店(嬉)。
このお店のコトを知ったのは、いつも楽しみにしている“お食事” さんのブログ。☟
http://tabemono.moe-nifty.com/osyokuji/2012/08/post-02f7.html
これまでに幾度となく紹介されていて――、いつもとても美味しそうだなぁ・・・、と思って
いました。
“お食事” さんのブログは写真のヴィヴィッド感―、ひと皿ひと皿の紹介の丁寧さ―、そし
て何よりも、そのお店のセレクトのクオリティ。凄いなぁ…、と思って、参考にしていま
す(感謝)。
今日初めて足を運んでみて――、お店の空気感はそれまでブログで見ていたのとは、或る
意味違いました。
勿論、いい意味で。本当に何とも言えない寛ぎ感…
どのお皿もとても美味しかったし、店内の全てに丁寧さや、何とも言えない“大切な感じ”。
や――、そう!“慈しむ感じ” ――、に溢れています。
今日は4皿をオーダー。
食事はどれも美味しく...、更にワインが素晴らしかった(感嘆)ー!
しまうま、イタリアワインは全く分からないのですが、どれも拘りがあって本当に美味し
かった!です。奥さまがお料理を作り、ご主人がフロアとワインを担当。“あ・うん” の
呼吸で素敵だなぁ…
しかも、奥さまのお名前は“ともこ” さん!それで『ともすけ』。『ともすけ』って名前
は可愛いなぁ。
同じ名前のしまうまは、小さい頃、親戚の叔母さんたちに“ともきち” って呼ばれてた。
お祖母ちゃんの弟に“ひろきち” さんという方がいて、それに準えたんだと思うけれど...
子供心ながらに、男性の、しかも“おじさん” を彷彿とさせるこの呼び方がイヤだったの
に、叔母さんたちは容赦なくw...
盛んに “ともきち” って呼んでたなぁ…、なんてコトまで思い出したwww
こんなお店がお家の近くにあったら、「毎日でも行く!」―、そう友人と確信し合いまし
た(笑)。駅で言うと、日比谷線だと小伝馬町。他、馬喰町等が近くです。
本当に素晴らしかったー!
近いうちにまた行きたいけれど…、問題は予約が取れるかというコト(汗)…
でも、絶対伺います!
【写真:お店の看板。素敵なオーナメント】
2012年10月25日木曜日
ヒトの振り見て考えるコト――全ては繋がっている
抱腹絶倒!から一夜明け――、今日は久し振りに仕事で凹みました。
やー、ビックリな展開。
或る方を介して、メールでと“或る” ご相談事をしたのですが、しまうまの文面が気に入らなかった?
みたいで――、先ず返信が来ず…、「あれ?月曜に送ったのになぁ」と思っていて、連絡先を教えて頂
いていたので、お電話をするも打ち合わせ中。しまうまも立て込んでいたので「○時に掛け直します」
と言いながら、一応、電話番号も残しました。
ほどなくしてデスクに戻ると、中を介して下さった方が「先方が“全ての話は無かったコトに” と仰っ
ているので、○時の電話もなさなないで下さい」というメッセージが。
うーむ…
生憎、仲介の方も今週一杯、緊急の仕事を抱えている旨、予め伺っていたので、今は一体何が?起こ
ったのか執拗に連絡するのも憚れ、一日が終了。
しまうま、基本、お金を使ってモノゴトを動かす仕事では無く、みなさまのお力をお借りすることの
多い仕事なので、自分の仕事に対する“信条” として、特に言葉の運びには気を付けてきたつもりです。
それでも想いが伝わらなかった時には、「どうしてだったろう」――、と自分なりに振り返り、その失
敗を猛省。ひとつひとつ改善しながら、長ーい職業人生 をかけてw 歩を進めて来た “つもり” でいま
した。
でも、今日起こった出来事は、んー、自分でも分からない…、何が起こったのか――、何度読み直して
も、失礼なコトは無かったと思うし、何がどう?なったかよく分からんです(本音)。
こんな対応をする方はどんな?ヒトなんだろう――、素朴な疑問が沸々と…
今は、そのヒトがどういう?ヒトなのか――、FBでレファレンスを取ることは容易。
Googleに至っては、画像なんかも出て来ます。
その方にいつ?お会い出来るのか――、少なくともその方は「(こういう対応したら、もう)しまうま
には一生会うコトはないだろー」と思っていらっしゃるかもしれませんが、でも世の中は本当に――、
本当に狭いのであります。
こんな風になった結果について――、もしもその方が本当にプロフェッショナルならば、しかも “広報
担当” を標榜するならば、互いに信頼する方を介して送ったメールを“スル―” ――、数日無回答だなん
て事態は、信じられない。
自分を更に落胆してしまうコトに――、その方はしまうまを仲介して下さった方さえも軽く見てるんだ
ろう――、というコトです。しまうまは、その方に紐付いているのですから…
やー、社会に出てからこんなにも経つのに――、いろいろなコトが起こる~
自分はまだまだ甘ちゃんだなぁ…、とも。
こういった“交通事故” に遭いながら――、幾つになっても、ヒトは“成長する葦” なのであります(粛々)。
でもでも、自分のささやかながらのプライドとして、もしも直接お会い出来る機会があれば笑顔で――、
このエピソードを笑い飛ばしてお話したい。
悔しさや哀しい気持ちを募らせても、全く世の中の役に立たない。
この方にお会いする際には、負けずに!笑顔でいたいです。
やー、ビックリな展開。
或る方を介して、メールでと“或る” ご相談事をしたのですが、しまうまの文面が気に入らなかった?
みたいで――、先ず返信が来ず…、「あれ?月曜に送ったのになぁ」と思っていて、連絡先を教えて頂
いていたので、お電話をするも打ち合わせ中。しまうまも立て込んでいたので「○時に掛け直します」
と言いながら、一応、電話番号も残しました。
ほどなくしてデスクに戻ると、中を介して下さった方が「先方が“全ての話は無かったコトに” と仰っ
ているので、○時の電話もなさなないで下さい」というメッセージが。
うーむ…
生憎、仲介の方も今週一杯、緊急の仕事を抱えている旨、予め伺っていたので、今は一体何が?起こ
ったのか執拗に連絡するのも憚れ、一日が終了。
しまうま、基本、お金を使ってモノゴトを動かす仕事では無く、みなさまのお力をお借りすることの
多い仕事なので、自分の仕事に対する“信条” として、特に言葉の運びには気を付けてきたつもりです。
それでも想いが伝わらなかった時には、「どうしてだったろう」――、と自分なりに振り返り、その失
敗を猛省。ひとつひとつ改善しながら、長ーい職業人生 をかけてw 歩を進めて来た “つもり” でいま
した。
でも、今日起こった出来事は、んー、自分でも分からない…、何が起こったのか――、何度読み直して
も、失礼なコトは無かったと思うし、何がどう?なったかよく分からんです(本音)。
こんな対応をする方はどんな?ヒトなんだろう――、素朴な疑問が沸々と…
今は、そのヒトがどういう?ヒトなのか――、FBでレファレンスを取ることは容易。
Googleに至っては、画像なんかも出て来ます。
その方にいつ?お会い出来るのか――、少なくともその方は「(こういう対応したら、もう)しまうま
には一生会うコトはないだろー」と思っていらっしゃるかもしれませんが、でも世の中は本当に――、
本当に狭いのであります。
こんな風になった結果について――、もしもその方が本当にプロフェッショナルならば、しかも “広報
担当” を標榜するならば、互いに信頼する方を介して送ったメールを“スル―” ――、数日無回答だなん
て事態は、信じられない。
自分を更に落胆してしまうコトに――、その方はしまうまを仲介して下さった方さえも軽く見てるんだ
ろう――、というコトです。しまうまは、その方に紐付いているのですから…
やー、社会に出てからこんなにも経つのに――、いろいろなコトが起こる~
自分はまだまだ甘ちゃんだなぁ…、とも。
こういった“交通事故” に遭いながら――、幾つになっても、ヒトは“成長する葦” なのであります(粛々)。
でもでも、自分のささやかながらのプライドとして、もしも直接お会い出来る機会があれば笑顔で――、
このエピソードを笑い飛ばしてお話したい。
悔しさや哀しい気持ちを募らせても、全く世の中の役に立たない。
この方にお会いする際には、負けずに!笑顔でいたいです。
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